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揉みおこし(かえし)は、なぜ起きるのか?

2016年11月10日 木曜日

マッサージを受けると、時々揉みおこしが起きることがあります。

 

(揉みかえししではなく、正しくは揉みおこしです)

 

温泉に行って疲れを取ろうと温泉に何度も入って

湯あたりする人がいるように・・・

 

期待はずれの反応を起こす場合があります。

 

これは過剰な刺激や不適切な刺激によって

カラダが現す反応です。

 

一般には良い刺激には良い反応が現れて、

過度の刺激や不愉快な刺激には過剰な反応を

現すのが私たちのカラダであり心です。

 

私たちのカラダのどこにでも凝りや硬結は炎症です。

 

これを鎮めるには適切な薬を使ったり、

適切な刺激を与えたりします。

 

つまり施術とは、良い反応を期待して行う行為なのです。

 

施術を受けるお客様は百人百様です。

一人ひとりの体格・体力・性格が違い、年齢・職業

暮らしも違っています。

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肩が凝ったといっても、新しいか古いか、軽いか重いかなど

さまざまです。

 

これらを見極めて施術の力加減や施術法を変えていきます。

適合刺激がうまく遭うと、施術中にコリが半減する場合や、

すっかり治まることもあります。

 

しかし、筋肉のコリや炎症が激しかったり、

施術刺激が適していなかったりすると、

かえって痛みが出たり、コリが強くなったりします。

 

このように施術の良し悪し、お客様の体調の良し悪しによっても

効果的に反応する場合や期待はずれになる場合があります。

 

 

施術直後の一時的な効果でも喜ばれますが持続させなければなりません。

また、1,2日後に効果が出るケースも少なくありません。

 

30年以上の施術を通じて施術結果をお客様と喜び合い、

思わしくない結果に悩み、工夫して勉強してきました。

 

一人ひとりの施術から、何かを学べるように心がけて

これからも施術していきたいと思います。

赤ワインの医学・臨床データ

2016年9月9日 金曜日

レスベラトロール・赤ワインポリフェノール

長寿遺伝子サーチュイン

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世界で2万例を超える医学データ・臨床データ

 

● 赤ワインは、長寿遺伝子も活性化させる。

 

● 赤ワインのダイエット効果

 

● 赤ワインのアンチエイジング効果

 

● 人体での食事制限と同等の肥満抑止効果の照明

 

● ブドウに含まれるレスベラトロールの制ガン効果

 

● レスベラトロールによる酸化ストレスの改善

 

● レスベラトロールはガン細胞の増殖を抑制する

 

● レスベラトロールの抗ガン作用

 

● レスベラトロールの動脈硬化抑制効果

 

● 認知症に赤ワインのポリフェノールも有効

 

● 赤ワインを毎日グラス3杯でアルツハイマー予防

 

● レスベラトロールとPED5阻害剤の相乗的ED治療効果

 

● 女性44名の心臓病予防効果

 

● 長生き効果(老化の抑制効果)長寿ポリフェノールレスベラトロール

 

● レスベラトロールはヒト乳がん細胞増殖を阻害する

 

● レスベラトロールは、痴ほう症のリスク低減

 

● 天然抗酸化物レスベラトロールの心臓保護効果

 

● アルツハイマー病やパーキンソン病などの脳機能を活性化させる

 

● ブドウ果汁は、ヒト血小板の凝集を阻害する

 

● ブドウ果汁は、血栓症、心筋梗塞の予防する

 

● レスベラトロール等、ワイン抽出物の心筋保護作用

 

● 長寿遺伝子は、カロリー制限で活性化できる

 

● レスベラトロールは、血管を柔らかくなり血流が改善

 

● 眼精疲労に赤ワインが効果あり

赤ワインに含まれるポリフェノールの種類と効果

2016年7月4日 月曜日

● アントシアニン

 視力回復・疲れ目(眼精疲労)・抗血栓・抗酸化作用

 動脈硬化・ドライアイ

 

● カテキン

 高脂血症(脂質異常症)・コレステロール抑制・花粉症

 ガン・高血圧・抗酸化作用・殺菌作用・糖尿病・痴ほう症

 歯周病

 

● タンニン

 下痢・殺菌作用・抗酸化作用・二日酔い

 

● フラボノイド

 脳卒中・動脈硬化・ストレス・抗酸化作用・高血圧

 血行促進・血管強化・ガン・花粉症

 

● レスベラトロール

 コレステロール抑制・糖尿病・アンチエイジング・脳卒中

 動脈硬化・心筋梗塞・認知症・長寿遺伝子活性化

 その他の老化現象による病気

 

● OPC(プロアントシアニジン)

 活性酸素除去・血管強化・動脈予防・ガン・心臓疾患

 糖尿病・胃潰瘍・白内障

レスベラトロール効果

2016年6月24日 金曜日

レスベラトロールとは?

ブドウの皮や種子に含まれるポリフェノールの一種!

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● レスベラトロールの効果

 

・抗ガン力UP =ガンを消去する力

 

・抗免疫力UP =ガンの治療や健康の基礎

 

・抗酸化力UP =細胞のサビやダメージを防ぐ

 

・腸内環境UP =おなかの調子を整えてガンに勝つ

 

・腫瘍血管新生因子の抑制UP =ガン細胞の栄養ルートを断ち

               ガンのバリアを崩す 

 

アンチエイジングの唯一の方法

2016年6月21日 火曜日

誰もがいつまでも若々しくいたいと思っていますよね。

でも現実にはなかなかそうはいかないですよね。

 

年を取っても若々しくいられる人とそうでない人の

違いはどこにあるのでしょうか?

 

それは、カロリーコントロールです。

昔から言う腹八分目、七分目と言うことです。

 

飽食から制限食に変えた実験によると、

微生物からほ乳類まですべての種に

寿命の延長が見られたとあります。

 

 

老化の原因の大きな要因は、

細胞内のミトコンドリアの弱体化と

免疫細胞の暴走です。

 

ミトコンドリアが加齢により弱ると、活性酸素を出して

体の細胞を破壊し、糖尿病や動脈硬化、ガン、認知症などを

起こしたりします。

 

普段から、腹八分目・七分目の食事を心がけていると

これらの病気は減少するといわれています。

 

食事制限を実践していて有名なのが

聖路加国際病院理事長の日野原重明先生です。

 

腹八分目・七分目に食事をしていると、

血管や細胞の老化が改善されて若々しく

長生きにつながります。

 

今日からでも始めましょう。

食欲を抑えるコツ!

2016年6月10日 金曜日

ダイエットの最大の敵は、毎日やって来る食欲です。

 

中でも厄介なのが、一日3度の食事時とは別に、

ストレスが溜まったときや、悩みごとがあるときに

訪れる食欲です。

 

自分の意志とは裏腹に、コントロールすることが

とても難しいのですが、それでも止まらない食欲を

ぐっと抑えるための簡単な秘訣があります。

 

 

1.レモン水を飲む

 

レモンはがんを始めとした病気の予防に期待できるほか、

免疫力のアップなど、体にさまざまなメリットを

もたらしてくれる優秀食材です。

 

そして、そんなレモンには食欲を抑えてくれる効果もあるんです。

グレープフルーツの香りをかぐと食欲が抑えられると知られ、

グレープフルーツダイエットが流行ったことがありますが、

それと同じ働きがレモンには期待できるのです。

 

レモンの食欲抑制効があります。

 

レモンを直接食べるのは酸っぱくて難しいので、

レモン汁をプラスした水を、お腹がすいて

どうしようもないと思ったら、飲んでみましょう。

 

 

2.ながら食べをやめる

 

テレビを観ながら、スマホを見ながら・・・の

“ ながら食い ”は、食べ過ぎを招き、

しかも噛む回数も減ったり消化不良を起こしがちで、

絶対に避けたい食習慣です。

 

だからダイエット中ならばなおさら、

そんなながら食いはやめましょう。

 

食事のときは、視覚・嗅覚・聴覚・味覚・触覚の五感を使って、

食べ物の美味しさやありがたみを感じながら食べると、

食べ過ぎを防げるでしょう。

 

 

3.お風呂に入る

 

お風呂に入ると、空腹感も不思議と落ち着くものです。

それは、入浴で全身の血行がよくなることが関係しています。

 

だから、空腹になって食事量を抑えたいときは、

お風呂に入ってみましょう。

 

入浴の前後には水分をしっかり補給すれば、

水分でも空腹感がおさまり、

食事量もセーブできることでしょう。

 

ちなみに入浴は、シャワーだけですませず、

しっかり湯船に浸かることをお忘れなく。

 

 

4.運動をする

 

空腹を感じたら低カロリーなものをとりあえず

口に入れたくなります。

 

でも、お腹がすいた状態は、

実は運動に最適なタイミングなんです。

 

空腹時は血中の糖分が少なくなっている状態のため、

血中の糖分だけではエネルギーが足りずに、

体は体脂肪をエネルギー源として利用しようとするから。

 

だから、空腹時こそ脂肪を効率よく燃焼させることが

できるんです。

 

ダイエット中に抑えられない食欲を感じたら、

ここぞとばかりに運動してみましょう。

 

ただし、ハードな運動を行うと貧血などの危険を招く

ことがありますから、有酸素運動などのゆっくりできる

運動にしましょう。

 

 

食欲を制することができれば、ダイエット成功へ

一歩近づいたも同然です。

 

ぜひこれらのテクニックを利用して、食欲に負けず

理想のボディを目指していきませんか?

みるみる若返る その5:副腎に必要な栄養

2016年5月8日 日曜日

●ビタミンB群  副腎疲労には必須!!

 

ビタミンB群は腸の粘膜を強くする働きがありますが、

副腎がストレスや炎症に対抗するスーパーホルモン

「コルチゾール」を生産する過程でビタミンB群が

大量に消費されます。

 

 

副腎疲労があると、あっと言う間に枯渇してしまう

栄養素です。

 

 

●Fish Oil 

 

米国では、肥満外来では、一日に6カプセルから8カプセルを

処方されます。

 

 

腸粘膜にくっついているカンジダ菌のバイオフィルムを

剥がす役割があります。

 

 

また、魚油に含まれているオメガ3の油は「副腎にいい」です。

コレステロールは悪者にされがちですが、コルチゾールはホルモンの

原料で、コレステロールが低い事が弊害が現在では問題視されています。

 

 

コレステロールは必要なので無理にお薬で下げない方が

いいと言われています。

 

 

また血糖値のコントロールにこのFish Oilはものすごく

があります。

 

 

肥満の治療には朝から寝るまでの数回に分けて一日に

6~8カプセル程を処方されます。

 

 

シュガークレービングと言う甘いものが止められない人、

低血糖を起こしやすい人、夜中に目を覚ます人の治療には

絶大な効果をもたらします。

 

 

[ Fish Oilの上手な使い方]

 

○カンジダ菌のエサになる「甘いもの」を食べたくなったら、

 代わりに「Fish Oil」を1カプセル飲む。

 

 

○夜に何度も目を覚ます人は副腎疲労により寝ている間に

 低血糖をおこしている可能性があります。

 

夜寝る前に「Fish Oil」を1カプセル飲むのも効果的です。

 

 

○肥満・低血糖の方、副腎疲労の方、カラダに炎症がある方

朝食時→10時頃→昼食時→夕食時→寝る前と言った感じで

こまめにFish Oilを飲みましょう。

 

 

*ここで問題なのでFish Oilには重金属が含まれている製品も

 あるので注意が必要です。

 

きちんと重金属の除去されている製品を選ぶことが大事です!

みるみる若返る その4:副腎ケア

2016年5月5日 木曜日

副腎をケアすると驚くほど若くなり痩せて

綺麗になる人が多いです。

 

 

ポイントは、「副腎をタフにする」そして、

「炎症の元になる火種を減らす」です。

 

 

それは、生活習慣や食生活の見直しです。

 

①カラダに負担になるもの、毒になるものを入れない。

②カラダにいい栄養素を入れる。

 

 

より重要なのは、①の「入れない事」です。

 

 

①腸に炎症をおこす火種を入れない・ガンジダ菌を

 繁殖させない食生活をする。

 

 

パンやうどん、ラーメンなどの麺類、

パスタ、ケーキ、ドーナツなどの小麦に含まれる「グルテン」や

乳製品に含まれる「カゼイン」は腸の炎症を引き起こす

「腸の毒素になる食べ物」で腸の炎症の火種となります。

 

 

腸の炎症だけでなく、集中力の低下、慢性疲労、めまい、頭痛、

下痢や便秘、肌荒れ、PMS生理不順、不妊症、喘息、花粉症など

人によっては症状の原因となっている場合があります。

 

 

副腎疲労の方は、「グルテンフリー・カゼインフリー」=GFCFの

食事はとても有効な治療となります。

 

 

アメリカでは、グルテンフリーのパスタ、ピザが普通に売っています。

日本でも近い将来、身近なスーパーやレストランで見かけるようになると

思います。

 

 

グルテン・カゼインが腸の炎症の火種となっている他に、

厄介な生き物があります。

 

 

それは、腸内に繁殖してしまう「カンジダ菌」です。

カンジダ菌がいるかいないかは呼気中で検査する「SIBO検査」で

調べる事が出来ます。

 

 

検査以外に「SIBO」かどうか自覚症状として分かる点が

いくつかあります。

 

・食事の後にぽっこり下腹が出る人

・ぼつぼつした湿疹が治らない人

・スィーツが好きで甘いものが止められない人

・便おニオイやおならが臭い人

 

 

カンジダ菌が腸内で繁殖すると、腸の吸収力がおちる為、

もっとも吸収しにくいタンパク質(アミノ酸)の吸収が悪くなり、

吸収しやすい炭水化物や脂質だけ吸収されて、お腹まわりばかり

太ってきます。

 

 

◆ カンジダ菌を退治する方法!!

 

カンジダ菌のエサを減らして、ビタミンB群やFishOilを活用する。

エサ=甘いスィーツ、炭水化物(糖質)です。

 

 

甘いお菓子やジュースやパスタやうどん、ラーメンなどを

食べ続けていると、腸内のカビを増やし、炎症の火種を

つくることになり、結果、炎症を抑えるコルチゾールの

浪費を招き副腎疲労を発症します。

 

 

腸の粘膜を強くするビタミンB群やFish Oilなどの

サプリメントを併用することが非常に大事です。

 

 

②カラダの解毒作用を担う肝臓の負担を減らす!

 

肝臓に負担をかけるアルコール、防腐剤などの食品添加物、

お薬、パラベンなどが含まれている化粧品、シャンプー、

香水、マグロなどに含まれる重金属、殺虫剤、ペットボトルなどを

避ける事で肝臓の負担をかなり減らす事ができます。

 

 

いくつも病院を受診して大量のお薬を飲んでいる方。

は必要な分を必要な時間に飲みましょう。

 

 

逆に、飲みすぎると肝臓に負担がかかり、

他の病気の原因となります。

 

 

腸の炎症をおこす火種を入れない!

カラダの解毒作用を担う肝臓の負担を減らす!

をした後は、副腎の働きを補う栄養素を「入れていく」

ことで副腎がタフになり、結果的に、ホルモンも分泌して

いつまでも若々しく元気だいられるようになります。

みるみる若返る  その3:自分で分かる副腎疲労

2016年5月1日 日曜日

副腎疲労の症状と傾向

 

1.頭がボーっとして記憶力も考える力もない。

 

ストレス過多でコルチゾールの量が増えてしまい、

脳を傷つけてしまい認知機能が低下します。

 

 

2.「夜に何度も目が覚める」「眠れない」

 

副腎疲労があると、日中に分泌されるコルチゾールが

低下してカラダがだるく、夜にまで分泌されるので

眠れなくなってしまいます。

 

 

3.感情のコントロールがきかなくなり、

  「引きこもり」「キレる」「イライラする」「頑固に」

 

副腎は、生命を司るホルモンをたくさん分泌している臓器です。

ストレスがかかりすぎて、それ以上副腎に負担をかけないように、

自分を守るための防御反応として、「他人との関係を断つ」

「ひきこもる」「人付き合いが悪い人」「偏屈」「頑固」などの

行動に出てしまいます。

 

 

4.コルチゾールの分泌量が減ってくると

  「糖尿病」「高脂血症」「高血圧」「メタボ」に

 

血管に炎症が起きると動脈硬化に、細胞に炎症が起きると

糖尿病にと、炎症が原因で病気が起きてきます。

 

5.「家でゴロゴロ」「怠けている」「やる気がない」

  「抑うつ状態」と周りから見られがちに

 

「うつ病」と診断されてクスリを飲んでも改善されない方は、

「副腎」の治療をする事で長年苦しんできた症状から開放される

場合があります。

 

 

6.更年期障害の重い人と軽い人の差

 

 

閉経後の女性ホルモンは、卵巣でなく副腎で作られています。

ですので、副腎に関係しているのです。

 

 

7.「骨粗鬆症」「転びやすい」も副腎疲労

 

女性ホルモンのエストロゲンは「骨の新陳代謝」に関わっていて、

エストロゲンが急速に減ると骨形成が追いつかなくなります。

 

 

また、エストロゲンホルモンの低下で三半規管の機能が低下し、

段差もないところでつまづきやすくなります。

 

 

8.副腎が弱っていると、胃腸粘膜の組織の修復がうまくできず

  「便秘」「下痢」「お腹の張り」「胃炎」「ガスの異常発生」

 

お腹が弱いからと、下痢止めや下剤を飲むとさらに副腎に

負担をかけることになります。

 

 

そうすると、小腸に炎症が起きて「栄養を吸収する」仕事が

出来なくなり全身の細胞は栄養不足になります。

 

 

9.見た目の老化「たるみ」「シワ」「白髪」「冷え」

 

 

副腎が弱ると甲状腺も弱り、甲状腺機能も低下します。

すると、カラダがむくみやすくなり、冷えて免疫力も低下して、

髪の毛や肌のツヤもなくなります。

 

 

10.「自己免疫性疾患」「アレルギー症」「歯周病」が悪化

 

副腎が疲弊していると炎症を抑えきれず、症状を悪化させます。

みるみる若返る  その2:コルチゾールホルモン?

2016年4月29日 金曜日

炎症を抑えるコルチゾールホルモンの

別名「ストレスホルモン」と呼ばれています。

 

 

ストレスに対抗する為のホルモンです。

 

 

ストレスと言うと、すぐに思いつくのは、

職場や友だちとの人間関係、嫌な仕事など

精神的なストレスだと思います。

 

 

実は、ストレスとは精神的なストレスだけでなく、

風邪などの感染症、疲労、睡眠不足、食品添加物、

クスリ、カフェイン、ペットボトル、スマホ、光、

化粧品・シャンプーに含まれるパラベンなども

カラダに炎症を起こすストレスの元になります。

 

 

こうした多くのストレスに対応して副腎が

盛んにスパーホルモン「コルチゾール」を

出し続け働き過ぎると、副腎が疲れすぎて

分泌ができなくなると、カラダのあちらこちらに

炎症が起きて抑えきれなくなると、

老化が進み、肌の艶がなくなり、白髪が増える、

肥満、慢性的な疲労、不眠症、うつ病、さらには

様々な疾患やガンなどの重症な病気に罹ってしまいます。

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